Header image  

お問い合わせ

 
 
 
 

 
 
 
 

 

名前:加藤 公孝(かとう きみたか)

生年月日:昭和33年6月16日

学歴:沼津市立香貫小学校の第1回卒業生

   沼津市立第三中学校卒 剣道部

   沼津東高等学校卒   剣道部

   金沢大学医学部医学科 昭和59年3月卒

   金沢大学医学部付属病院小児科学教室に入局

   以降、同教室を中心に、小児科全般の診療・

     免疫・感染症の研究に没頭する。

   その間の勤務病院:富山県立中央病院

            福井県立病院

            国立療養所富山病院

            国立医王病院

   平成3年8月〜平成5年1月まで

 Alexander von Humboldt財団奨学研究員として

   ドイツ・ケルン大学遺伝研究所に留学

   平成6年7月に郷里の沼津にて

    白十字小児科医院を開業、今日に至る。

 

資格:日本小児科学会認定専門医

   地域総合小児医療認定医

   

所属学会:日本小児科学会

     日本小児アレルギー学会

     日本外来小児科学会

     日本小児感染症学会

     日本小児東洋医学会

     日本小児科医会   ほか

 

 

 

   

 
 

 

血液型・星座は? A型 双子座

 

なぜ医者になったか?

高校生の頃を思い出すと、元々理系の教科が好き。かといって数学者や物理学者になるような天分はなし。文学・音楽は好きだけど、文才・芸才まったくなし。沼津は出たい、海外留学したい。会社員、公務員は全く向いてない。医者はなんとなくあこがれあり、医学部での学問が面白そう。てなわけで医学部へ。

 

なぜ金沢大学へ?

大都市では生活したくない。自分の偏差値と苦手な国語(特に古文が苦手だった)の配点の少ない入試を実施している国立大学という条件で入れそうな大学をスクリーニング。金沢というイメージも悪くない。この程度しか当時考えてなかった。

 

なぜ小児科に?

卒業直前まで心臓外科に進もうか、小児科を選択しようか悩んでいた。結局、母校の小児科教授の谷口昂教授の医学研究・臨床診療に対する姿勢にあこがれて小児科へ。もちろん子ども好き。

 

得意分野は?

大学では免疫学グループで、免疫・感染症・アレルギー関連領域で臨床研究を行い学位もいただきました。

開業してからは、小児の病気や健康に広く対応したいと・・・。 喘息などのアレルギー疾患・感染症全般には特に力を入れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

趣味は?

こちらへ 趣味の部屋(禁断の扉)